沿革

沿革

1986年 6月 協和酸素株式会社と林瓦斯工業株式会社対等合併し、商号変更し協和ガス株式会社として新発足。資本金2億6000万円となる。
1986年12月 大阪南工場を閉鎖し、大阪府富田林市に阪南工場を新設。
1988年10月 奈良工場に液化窒素受入充填設備を増設。
1989年 5月 三重工場に混合ガス(Ar+CO2)充填設備を増設。
1990年 6月 大阪工場の炭酸ガス貯槽を更新。
1990年12月 奈良工場に容器再検査棟を新股。
1991年12月 資本金2億6,500万円となる。
1992年 8月 阪南工場の液体酸素20t貯槽を増設。
1992年 8月 阪南工場に混合ガス(Ar+CO2・Ar+H2充填設備)を増設。
1995年10月 大阪東・西営業所を統合し大阪営業所として新発足。
1998年 8月 奈良工場の液体酸素10t貯槽を更新。
2001年 7月 大阪工場に残ガス容器置き場を新設。
2003年 5月 奈良工場に炭酸ガス10t貯槽・充填設備を新設。
2007年12月 三重工場に炭酸ガスの充填設備改良ポンプを配管。
2008年 5月 大阪工場に新事務所、可燃性ガス倉庫及び作業所を新設。
2008年 6月 大阪工場に大阪営業所を統合。
2010年11月 全工場の容器再検査場設備を大幅に改善。
2013年 1月 三重工場の工場棟を増設。倉庫棟を新設して可燃性容器倉庫を拡充。

受賞

1977年11月 林瓦斯工業が通商産業大臣表彰を受賞。
1994年10月 大阪工場が通商産業大臣表彰を受賞。
2010年10月 阪南工場が経済産業大臣表彰を受賞。